ナカムラ ヨシノーブ /写真家・ライター

大学卒業後「編集の学校/文章の学校」を経て、映画記事を専門とした取材記者に。以降、イベント取材を通してライター・スチル・動画の撮影編集を経験する傍ら、映画『アニー・リーボヴィッツ レンズの向こうの人生』をきっかけに広告写真に興味を持ち、ライフワークでも写真を始めました。

 

現在はスチル・動画撮影など出張撮影を中心に、プライベートでも「写真はエンターテインメント」をモットーに創作活動も行っています。フライヤーやポスター用の撮影なども承ってますので、お仕事の依頼やご相談などTwitterのDMにてお待ちしております。

公益社団法人 日本広告写真家協会(APA)会員

フォトマスター検定:EX(人物)

イラスト:花小金井正幸

書籍

「DPP4 Digital Photo Professional 4 RAW現像 完全ガイドブック」

「なにげない写真をプロっぽく仕上げるPhotoshopレタッチ&加工術」(MdN編集部)

■受賞・入選

APAアワード
写真作品部門 2020 入選

写真作品部門 2019 入選

写真作品部門 2018 入選

JPA公募展

創作部門 2020入選

創作部門 2019銅賞

創作部門 2017会長賞

アサヒカメラ×東京カメラ部 コンテスト
Instagram部門2019 入選

Instagram部門2018 入選
「日本の47枚」神奈川枠 2017入選

・芦屋写真展 2020 入選(一次)

海外

One Eyeland/ ONE EYELAND PHOTOGRAPHY AWARDS 2020/Professional/-Fine Art Portfolio部門/Bronze(2作品)

One Eyeland/ WORLD'S TOP 10 FINE ART PHOTOGRAPHERS 2020/PORTRAIT部門/Finalist 

One Eyeland Awards 2019/Finalist 


TIFA2019/Professional/Portfolio-Fine Art部門/Honorable Mention

​IPA2018/Honorable Mention 

BIFA2020/Fine Art / Portrait部門/Honorable Mention

 

■展示歴

個展
2016 「気持ちうわつく浮遊展」富士フォトギャラリー銀座&ROSSO GALLERY

​・展示
闇の王展Ⅳ、2020

御苗場vol.18、20、22、26

​リアルポートレートNAGOYA2016

■掲載歴

大村祐里子のプロ写真家に聞くライティング術2 ナカムラヨシノーブ

 

■好きな言葉

「1日16時間撮影して、帰って足を投げ出してビールを20本飲みながら『悪魔のいけにえ』を見るんだ」
(ゲイリー・オールドマン/「CUT」1995年3月号より)

「子供の頃からずっと映画を作っていて、情熱を失ったことは一度もありませんでした。そのため口座はいつも空っぽで、破産寸前で、恋人ともだめになったりね。『映画のことばかり考えて、どうかしてるわ!』こんなことしていて何になるんだとよくいわれましたけど」
(トーマス・ヤーン監督/『ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア』パンフレットより)

 

 

 


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©yoshinobu nakamura